Profile 管理人プロフィール

はじめまして、当サイトの管理人紹介です。

氏 名
平山
年 齢

1960年生まれ 45才

住 所
福岡県福岡市在住
職 業
サラリーマン
趣 味
アクアリウム・カーレース観戦・年に1〜2回のシガーバー
PC暦
11年を越えました WinXP/ Linux 自作PC
過去の趣味
レーシングカート・車(マニュアル車に限ります)・昆虫採集 ・ オオクワガタ ブリーディング等です。
職 歴
調理師・○○○便 ドライバー・飲食店マネージメント
家 族
妻 1人・・当たり前(笑) 子供3人  22才 男 社会人 ・ 20才 女 大学生・ 5才 男 ・・・孫ではないですよ (^^ゞ

 

アクアリウムを始めたのは2002年8月でした、例に漏れず夏祭りの金魚から現在に至りました。 幼い頃から生き物が好きで普通は飼育しないような生き物(ヤモリ・クモ・ヘビ・雀・etc)等を捕まえて持って帰り飼育して、よく叱られたものです。もちろん金魚も飼育したことがありましたが、父親が鯉を飼っている庭の池に放していたために難なく大きくなっていましたので、そこそこ何でも飼育できる自信がありました。

2歳になる息子が夏祭りで持って帰ってきた金魚の数は祖母や親戚が持ってきたものも合わせて30匹!子供のために飼うことを決意して、その金魚を60cm水槽と知人からもらった上部濾過で飼育を始めましたが、次々と☆に・・・水カビ病・白点病・カラムナリスと全滅までに1月もかかりませんでした。私の生体飼育の自信が崩壊した時でした。

私の飼育暦上最高に難しいと感じた時からアクアリウムの虜に! 次男の誕生で愛車を手放しファミリーカーへ、東京単身赴任の3年間でレーシングカートを預けていたお店が雲のように消えて、私のカート2台も消えて無くなり(1台は新車購入から3回しか走行していません(T_T))、オーナーの所在を探すも3年間のブランクは大きく断念!これといった趣味も無くなっていた時でしたので、アクアリウムにレーシングカートでのマシンセッティングのような奥の深さに共通するものを感じて魅了され、5ヶ月で90cmをメインに水槽6つになりました。

一時期は妻に追い出されるのでは・・と思っておりましたが、その後は妻が居なくなってしまうのではないかと心配していました(笑)
寛大な妻に感謝!
まぁ、車につぎ込む金額を考えればまだましですけど・・・以前の愛車は購入価格の倍以上になっていましたからね。

水槽が増え続けるのに伴って、お金をかけずに簡単管理出来るアクアリウムが王道ではないかと思うようになりましたが、難しいですね。

現在、水槽はグリーンシュリンプ ブリーディング等の臨時プラケースまで入れると20個、メンデジィやマクロストマの稚魚育成60cm水槽や、ロートカイルの水槽など場所があれば追加したいのですが、現在の水作りと換水サイクルでは限界に達しています(笑)

現在の水槽概略です。

90cm   Ech.&南米有茎水草水槽(砂底床・Co2添加) カラシン・コリドラス混泳

60cm   トニナ・南米有茎水草水槽(ソイル底床・Co2添加) カラシン・アピスト混泳
60cm   CRS & カラシン アピスト混泳 南米有茎水草水槽(ソイル底床・Co2添加)
60cm   プレコ水槽(白砂底床)
60cm   金魚 水草水槽 (大磯底床・Co2添加)
60cm   Ap.稚魚育成水槽 No.1(エリザベサエ)
60cm   Ap.稚魚育成水槽 No.2(ビタエニアータ)

45cm   CRS 水草水槽(ソイル底床・Co2添加)
45cm   マクロストマ ブルネイビューティー(溶岩石系底床)
45cm   エンドラーズライブベアラ 低光量水草水槽(ベアタンク)

30cube アピスト ビタエニアータ 水草水槽 (ソイル底床・Co2添加)
30cube アピスト エリザベサエ 水草水槽 (ソイル底床・Co2添加)
30cube アピスト エリザベサエ 水槽(ソイル底床)
30cube アピスト メンデジィ 水槽(ソイル底床)

20cube アピスト ロートカイル水槽(ソイル底床)
20cube ミナミヌマエビ 水槽(砂底床)
20cube アピスト♂ 隔離水槽 (いない時は稚魚育成 及び トリートメントで使用)
20cube アピスト♂ 隔離水槽 (いない時は稚魚育成 及び トリートメントで使用)
20cube トリートメント &稚魚水槽

40cmプラケース グリーンシュリンプ ブリーディング水槽

水槽立ち上げ当初から、基本的に毎週1回の換水を行っていて、2週間換水無しは1度だけです(@_@;) 現在は20本になり深夜まで水を替えていることも多々あります。
もうすぐ3年を迎えますが、自分でも"よくやるよ!"と 驚いていたりします(笑)、でも、そろそろ息切れしそうな予感も・・・

最後までお読みいただきありがとうございます。

8/2005 write